自然と在る愛

愛はなにもかもを凌駕するけれど。

その種類だとか量だとか…
その様な類のものはそれぞれだと思う
人の数だけ…それよりも
多く存在するから素晴らしく美しい
そして自然なんだ

広く浅く愛するものもあれば
狭く濃く愛するものもある
広く深く愛するものもあれば
狭く浅く愛するものもある

そして広さや濃さや浅さや狭さも
無数あって素晴らしい
すべていいか悪いかではなく
すべてすごいかすごくないかでもない
ただ それがそうだというだけ。

そのジャッジをしているのはいつも
誰かと比べているあなた自身で
誰かを理想とするあなた自身

そこにその様にあるというのは。
個性というものかもしれないし
時により変わってゆくものでもあるかもしれない

今どの感じにあって…
どの感じが心地良いのか…
どうなっていきたいということより
どうあって生きていたいかでいい

今を感じてこの先は…
どうなっていきたいがあってももちろんいい
そこに意識があるのなら。
自ずとそうなっていくだろうから

今ここには…
その様なカタチの愛があり
その様な量でその様な温度のものが流れ出ている
それらはどんなものでもなにもかも美しく
とてもありがたいもの。

あなたがここにいて
そこで息をしているだけで
自然のバランスのひとつ
あなたのエネルギーの質や量
本当に求めるもの 本当の自分
本当の顔 本当の言葉
それだけに本当に宿ることができる輝く命

本当の自分でそこにい続けて

PER TE

存在するけど、しない… 癒しと導きを まるで、亡くなったご先祖さまや家族に、見守られているような感覚… セッションでは、年代、生物種、生死問わず魂と繋がりながら 自分では気付かない本当のあなたが望む声を知るお手伝いをします。 こころに寄り添い、必要な答えに自ら辿りつく為の気付きへ…

0コメント

  • 1000 / 1000